本ページに、チームからの質問と回答を掲載いたします。 参加チームは随時、本ページを確認してください。

2018.1.10更新

モビリティアイデア賞の申請書とアピールシートの関連性について(2018.1.10)

■質問
モビリティアイデア賞の申請書の内容は、アピールシートの内容とリンクしている必要がありますか?
■回答
リンクしている必要はありません。

応募書類の文字サイズ変更について(2017.12.31)

■質問
応募書類の項目の題名(「チーム名の由来」、「チームの紹介」、「チームのアピールポイント」等)の文字サイズの変更は可能でしょうか?
■回答
適宜、変更してもかまいません。大きい・小さい文字を使うことによる文字数の減少・視認性の低下についての判断も含めて作成してください。

応募書類の「チームのアピールポイント」の記載内容について(2017.12.31)

■質問
応募書類にある「チーム紹介用紙」の「チームのアピールポイント」に記載する具体的内容はありますか?
■回答
実行委員会として具体例は挙げません。記載内容に制限はありませんのでチームで自由に決定してください。過去の大会の応募書類が公開されていますので、そちらも参考にしてみてください。
なお、「チームのアピールポイント」を含む応募書類すべてがレスキュー工学大賞の書類審査に使用されます。
[参考]
第17回大会の応募書類はこちら
レスキュー工学大賞の選考手順はこちら

モビリティアイデア賞申請について(2017.12.26)

■質問
モビリティアイデアの提出書類についてなのですが、1枚のモビリティアイデアの提出書類の中に複数のアイデアを書くことは可能でしょうか?
それとも1枚のモビリティアイデアの提出書類には1つのアイデアのみで書かないとならないでしょうか?
■回答
1ページに収まる範囲内であれば,複数のアイディアを記載しても構いません。

第18回のおけるエリア内ガレキについて(2017.12.19)

■質問
第18回の規定よりエリア内ガレキの最大質量が増加していますが、ガレキが新設されますか?
また第19回以降にガレキが新設される可能性はありますか?
■回答
第18回において、ガレキの新設はありません。指定された質量の範囲のガレキがエリア内ガレキとして配置される可能性があります。
第19回以降の事は、現在答えられません。

エネルギー源を持たない子機について(2017.12.19)

■質問
エネルギー源を持たず移動機構を持った子機が親機に搭載されている場合、その子機に緊急停止スイッチを取り付ける必要はありますか?
また、この子機について単独でのロボット申請する必要はありますか?
■回答
子機自体に、エネルギー源が搭載されていないのであれば、緊急停止スイッチを子機に取り付ける必要はありません。
また、親機と子機が分離しても一機のロボットとして扱う場合、子機のみでロボット申請をする必要はありません。分離後、別々のロボットとして扱う場合は、各ロボットごとに申請を行ってください。なお、エネルギー源を有していないロボットは受動ロボット扱いとなります。

ダミヤンの大きさについて(2017.12.17)

■質問
ダミヤンの大きさの説明に「30cm±20%]と記載されているが、第17回までのように大ダミヤン・小ダミヤンの枠組みは廃止になったのか?
■回答
大ダミヤン・小ダミヤンという枠組みは廃止になりました。第18回のダミヤンの大きさは、「30cm±20%」の値域の範囲内で個体差があります。

容体判定のQRコードについて(2017.12.17)

■質問
QRコードの誤り訂正レベルは具体的にどれぐらいですか?
■回答
Hレベル(30%)です。

容体判定のQRコードの取付けについて(2017.12.17)

■質問
第17回ではQRコードがダミヤンに対して斜めに取り付けられている場合があったが、第18回ではどうなるか?
■回答
斜めに付く可能性は大いにあります。取付け方に関しては規定上で決まっていません。

ダミヤンの圧電ブザーの固定について(2017.12.17)

■質問
ダミヤンの圧電ブザーは固定(接着)されていますか?
■回答
圧電ブザーは固定しています。

予選および本選の機材の搬入時期について(2017.12.17)

■質問
予選および本選の機材(ロボット等)の搬入時期は第17回と同じく前日になりますか?
■回答
まだ決まっていません。決まり次第、こちらでも掲載します。