第8回-Rescue Robot Contest
   
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Rescue Robot Contest
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競技会本選は無事終了いたしました。 多数のご来場、誠にありがとうございました。

競技会本選入場者数
8月9日 3096人
8月10日 2931人
合計 6027人

第8回レスキューロボットコンテストでは、

  • ダミヤンが各チーム最大3体となります。
  • 無線機器はレスコンボードのみの利用が許可されます。(従来のRC機器、無線カメラは利用できません)
  • レスコンボードの利用数に制限はありません。(ただし、5セット以上での同時利用動作保証はいたしません。また、貸与は各チーム3セットです。)
  • レスコンボード操縦用PCを持ち込み、チーム独自のソフトウエアを利用する事が可能となります。
  • 特殊ガレキ(屋根状のガレキ、重さは数kg程度)が採用されます。特殊ガレキは複数用意します。
  • 特殊ガレキの下にダミヤンを配置する予定です。なお、特殊ガレキの下のダミヤンは、ヘリテレカメラからは見えません。
  • ヘリテレカメラが、遠隔操縦タイプのカメラ(防犯カメラなどに利用する物)となります。 詳しくは、募集要項・規定をご覧ください。

主要な日程(予定)

2007年12月9日レスコンシンポジウム2007
12月9日募集要項公開・募集開始
2008年1月31日応募締め切り
2月頃書類審査結果通知
7月5・6日競技会予選
8月8〜10日競技会本選

参加チームの皆様へ

レスコンボードのページ「第8回大会における運営に関して」に 「第8回競技会本選における注意事項」を公開しました。(2008.8.2)


規定を公開いたしました。(2008.7.31)


別添6を公開いたしました。(2008.6.10)


別添5を公開いたしました。(2008.5.27)


第8回採択チームを公開いたしました。(2008.02.18)


特殊ガレキの概略図および写真を公開いたしました。(2008.01.14)


チームカラーサンプルを更新しました。応募時のチームカラー欄には、 掲載されているチームカラーより選択して記載してください。(2008.01.08)


別添(一部)を公開いたしました。(2007.12.28)


第8回規定を公開いたしました。(2007.12.26)


主催: レスキューロボットコンテスト実行委員会,兵庫県,神戸市,(株)神戸商工貿易センター,読売新聞大阪本社,神戸からの発信ネットワーク
特別共催: 総務省消防庁,財団法人日本消防設備安全センター
共催: (社)計測自動制御学会システムインテグレーション部門,(社)日本ロボット学会,レスキューロボットコンテストシーズ実行委員会
特別協賛: アールエスコンポーネンツ(株)
特別協力: サンリツオートメイション(株)
A協賛: アクテック(株),日本ロジテム(株),(株)富士通岡山システムエンジニアリング
B協賛: コマツ,日本通運(株)
C協賛: (株)アサンテ,宇部興産機械(株),オリエンタルモーター(株),神戸市立フルーツフラワーパーク,近藤科学(株),サイレックス・テクノロジー(株),佐川急便(株),三機工業(株),三和電子機器(株),トピー工業(株),トーヨー技研工業(株),ドリームベッド(株),(株)ドルフィン システム,ニッタ(株),比果産業(株),ヒロボー(株),ビー・エル・オートテック(株),マクソンジャパン(株),ヨドプレ(株)
協力: 大阪芸術大学,こうべロボットスクール,はりまロボットスクールプロジェクト,神戸市立工業高等専門学校,NPO法人 国際レスキューシステム研究機構,NPO法人 日本レスキュー協会,NPO法人 プラス・アーツ
後援: 全国消防長会,近畿経済産業局,大阪府,兵庫県教育委員会,神戸市教育委員会,神戸商工会議所,(社)関西経済連合会,関西次世代ロボット推進会議,NIRO神戸ロボット研究所
s-SI_LOGO.jpg s-rsjlogo.jpg サンリツロゴ.jpg 神戸からの発信ネットワークロゴ3.jpg

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