プログラム


レスキューダミーを情報処理を担当するCPU PIC16F877では,プログラムによって以下のような処理を行います. 送出するデータの尺度はAD変換値そのままです.校正はフィールド外部のPCで行ないます.

プログラム開発には, FED社のC言語とMicrochip社のアセンブラMPLABを使っています.

現在,プログラムはまだ開発・調整中ですが,最終的にはソースコードを公開する予定です.

★PICのソースコード(C+インラインアセンブラ)


(C) 2001 Rescue Robot Contest Committee