プレ大会
2000年
第1回
2001年
第2回
2002年
第3回
2003年
第4回
2004年
第5回
2005年
第6回
2006年
第7回
2007年
第8回
2008年
第9回
2009年
第10回
2010年
第11回
2011年
第12回
2012年
レスコンシーズ  
 
Rescue Robot Contest
トップ>第5回レスコン



競技会の写真です。クリックすると写真ページに飛びます。
アールエスコンポーネンツ杯第5回レスキューロボットコンテスト
ロボット×レスキュー2005、アールエスコンポーネンツ杯第5回レスキューロボットコンテスト競技会を無事終了する事が出来ました。
多数のご来場、ありがとうございました。
来場者数:9,808人
(6日 3,643人、7日 6,165人)
第5回レスコンに参加される皆様へ
競技の判定等に関する質問行為に関して、公開いたしました。(2005.11.04)
規定の改訂を行いました。参加チームは必ず確認をするようにしてくださ。(2005.07.14)
チームからの質問と回答を掲載いたしました。(2005.06.09)
チームからの質問と回答を掲載いたしました。(2005.06.07)
チームカラーを公開いたしました。(2005.04.28)
チームからの質問と回答を掲載いたしました。(2005.04.25)
ダミヤンの仕様について、正式に決定いたしました。第3回競技会、第4回競技会と同等のものを利用いたします。(2005.03.27)

技術支援のページを作成いたしました。ロボット作成の参考にしてください。(2005.03.27)
チームからの質問と回答を掲載いたしました。(2005.03.27)

書類審査の方法および採択チームについて公表いたしました。(2005.02)

アールエスコンポーネンツ杯
第5回レスキューロボットコンテスト
開催概要

第5回レスキューロボットコンテスト競技会は「震災10周年 神戸からの発信」事業、「ロボット×レスキュー2005」の中核して開催されます。
<9:30〜17:30(最終入場17:00) 入場無料です>

スケジュール
試走会:2005年6月26日(日)
競技会:2005年8月6・7日(5日は一般非公開)
当日のスケジュールはこちらからご覧いただけます

場所:神戸国際展示場2号館
〒650-0046 神戸市中央区港島中町6-11-1
アクセス
JP三ノ宮駅からポートライナー利用「市民広場」駅下車すぐ

第5回レスコン 最近公開した資料・更新履歴など
  • 2005.11.27 ダイジェストビデオの公開
  • 2005.11.04 競技の判定等に関する質問行為の公開
  • 2005.09.04 ガレキ・ダミヤン配置の公開
  • 2005.08.31 競技結果・表彰等の公開
  • 2005.07.23 ファーストミッション競技順の公開
  • 2005.07.14 規定Rev5.20の公開、協賛企業名更新、参加チーム名の訂正

主催: ロボット×レスキュー2005実行委員会
(レスキューロボットコンテスト実行委員会、兵庫県、神戸市、読売新聞大阪本社)
共催: (社)計測自動制御学会システムインテグレーション部門、(社)日本ロボット学会、レスキューロボットコンテストシーズ実行委員会
特別協賛: アールエスコンポーネンツ株式会社
協賛: 新キャタピラー三菱(株)、村田機械(株)、旭光電機(株)、 ニッタ(株)日本エヤークラフトサプライ(株)、 ビー・エル・オートテック(株)、(株)山田洋行、(株)アイ・エス・ディ、(株)アサヒ電子研究所、NSKステアリングシステムズ(株) 、エムティティ(株)、岡山リコー(株)、 オリエンタルモーター(株)、 (株)京都科学、クマリフト(株)、(財)神戸国際観光コンベンション協会、(財)神戸市産業振興財団、コマツ、 (株)ダイセン電子工業、トーヨー技研工業(株)、(株)ドルフィン システム、日本エム・アイ・シー(株)、富士通テン(株)、 (株)三田商会、ミネベア(株)、 ヤマグチロボット研究所、ヨドプレ(株)、 神戸市立フルーツフラワーパーク、神戸新交通(株)、(株)タミヤ、(株)富士通岡山システムエンジニアリング、マクソンジャパン(株)
協力: 神戸芸術工科大学 神戸市立青少年科学館、三和電子機器(株)、 こうべロボットスクールはりまロボットスクールプロジェクト、 大阪電気通信大学 optogram
後援: ユネスコ国際技術職業教育訓練センター、総務省消防庁、近畿経済産業局、大阪府、兵庫県教育委員会、神戸市教育委員会、 神戸商工会議所、(社)関西経済連合会、関西次世代ロボット推進会議、NIRO神戸ロボット研究所、 NPO法人 日本レスキュー協会、NPO法人 国際レスキューシステム研究機構
この事業は、中内力コンベンション振興財団、 つくば科学万博記念財団平成17年度ロボット学習普及活動団体支援事業の助成を受けて実施した物です。
文字をクリックすると各企業・団体のページが表示されます。

トップページへ